【オナ禁】モテる為の唯一無二の方法!抜かずに抜きに出る為には?

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  • 「女性から一目置かれるような男になる方法が知りたい!」

 

最高の自己投資

 

この記事にたどり着いたあなたには、最大のチャンスが訪れています。

 

公には言えない、大手メディアでは書けない、大人の事情なども絡んできますからね。

 

しかし、シンプルにこの「自慰(じい)行為」を禁止するだけで、人生は激変していきます。

 

シンプルに「オナ禁」するだけです!

 

このことを、いかに自分に落とし込み、落とし込んだだけでなく行動に移せるかどうか?

 

いかなる自己啓発よりも、自慰行為の禁止、いわゆるオナ禁が最強かを、この記事を使って説きたいと思います。

 

 

自慰行為を今すぐ禁止しろ

 

オナる男

 

自慰行為が諸悪の根源

 

自慰行為はジャンキー症状と類似している。

 

これは一部の書籍などで語られている真実ですが、この真実に気づけずに、ある意味で中毒者が野放しにされているのが現代社会です。

 

自慰行為が当たり前の生活となっている男性は、いわば酔っぱらっている状態です。

 

意識が覚醒することなく、もうろうとして日々の雑事に追われている。

 

女性を口説こうというモチベーションも持てず、現実逃避するかのようにスマホのお気に入りのエロ動画にアクセスしてしまう…

 

男性のポテンシャルやモチベーションを、根こそぎそこで浪費しているわけです。

 

男性が「草食系」だとか「ゆとり世代」だとか、行動力を馬鹿にされてしまう本当の理由は、現代社会の充実した「オカズ」が裏の原因となっています。

 

オナ禁をするメリット

 

なんとなく、ボケーっとしたり、頭がさえないって感じることが多くありませんか?

 

それらには、食べ過ぎだったり、寝不足だったり、体調の不調が原因の場合があります。

 

しかし、健康的な男性がほぼ毎日、そんな自覚症状を覚えること自体に異常さを感じないと危険です。

 

オナニーをしすぎて、日々あたまがボケている状態だと、こういった「パッとしない状態」がむしろデフォルトになってしまいます。

 

オナ禁をすることで、人生に対する考え方が受け身から主導に変化します。

 

女性をスマホで漁れるニセの快楽におぼれていては、リアルな社会で主導権を握る行動をとれるはずがありません。

 

人間は安きに流れる生き物です。

 

これは、逆らいようがないサガです。

 

しかし、オナ禁することで、この安きに流れるパイプを断ち切りましょう。

 

そうすると、自然と必要なものを必要だと感じるようになり、必要な行動ができるようになります。

 

世の中の大半の男が自慰行為によって頭がボケている状態です。

 

テクノロジーの発達により、オナホジャンルも充実を極めてきています。

 

この総オナニー中毒社会は、ますます加速するでしょう。

 

そんな中、少数派に入り、オナ禁でポルノ依存症やオナニー依存症から脱すると、それだけで優位な状態でビジネスでも恋愛でも戦えるようになります。

 

酔っ払い連中とボクシングの試合するようなイメージをしてみて下さい。

 

あなたが仮に未経験者だったとしても、フラフラで立っていることすらままならない状態のプロボクサーなら、容易に勝ててしまうのではないでしょうか?

 

生粋のボクサーなら、どんな状態でもカウンターを決めてくるのかもしれませんが、殆どの男たちはボクサーですらありません。

 

オナ禁して正常な脳になれば、こういった現象にチラホラ遭遇するようになっていきます。

 

人生における最高の自己啓発法は、読書ではなくオナ禁です。

 

こんな本質論は、どこのメディアでも知人へも語れないタブーです。

 

しかし、これは私にとって真実です。

 

誰も語れないし、私のような無名の人間にしか語れない「人生の真実」です。

 

三大欲求である「性」を無残に捨て去る行為が、いかほどのエネルギーの損失であるか…

 

小学生の頃、一人でシコって絶望感に苛まれたことはありませんか?

 

あの感覚が、正常な感覚なのです。

 

世の男たちは、その絶望感に慣れてしまい、何も感じなくなっているだけです。

 

最初にも書きましたが、この言葉を見て、あなたが納得したのなら、非常に大きなチャンスを手に入れたということを知ってください。

 

自慰行為禁止が行動を促す

 

時々、彼女を作ることがめんどくさい、一人でシコればそれでいい…

 

そういった意見を聞きます。

 

「俺は女に興味が無いから…」「右手が恋人だから」と、誇らしげに「オナニーで十分論」を飲み会の席で吐く男もいます。

 

これもまさに、自慰行為による弊害なわけです。

 

本当は、生身の女性と肌を触れ合わせることに死ぬほどのあこがれを持ちつつも、日々ニセの快楽で誤魔化して、自分に嘘をつき続けてしまう。

 

これで、自己肯定感を保てますか?

 

自分に嘘をつき続けていることにすら、そのうち気づかなくなる。

 

それが、あなたの周りにもわんさかといる、世の9割以上の男性の本質です。

 

女性と出会いたいなら、今の時代は手っ取り早く出会い系アプリに登録すればいいだけです。

 

雌に飢えた雄なら、そのための行動は止められても果たそうとします。

 

人間には理性があるので、当然道徳に反した行動は厳罰を喰らうことになってしまいますが…

 

雌に飢えているのに、求愛活動を起こさない原因が、まさにオナニーによる自慰行為なのです。

 

出会いが無いのに出会い系アプリにすら登録しない…

 

そんな男性がほとんどなのです。

 

「忙しい、お金がない、どうせモテないから…」

 

そんな戯言を違和感なくあなたに吐かせてしまうのも、自慰行為の弊害ですね。

 

自慰行為をやめて、本来の男としての性エネルギーを取り戻せば、いとも簡単に女性と出会い、セックスができるという現実に気付けることでしょう。

 

私のオナ禁の歴史

 

自慰行為を繰り返す自分にさいなまれる男性

 

何を隠そう、私自身がこのことに20代前半で気づいたことが、モテ人生を歩んできた大きな理由の一つだと確信しているからです。

 

夜な夜な徹マン(徹夜でマージャン)していた大学時代などにも、周りの同級生は毎日のようにオナニーをしていました。

 

勿論、オナニーをしているところを見たわけではありませんが、麻雀というのは世間話などをしながら楽しむもので、酒を飲みながら眠い目をこすりながら男同士が卓を囲むわけです。

 

自然とエロの話にもなるわけですが、そこで私は密かに「オナニーを禁止している」ことを誰にも言わずに、「昨日は2発も一人で抜いてしまった」とか「良いおかずになる動画ない?」とか…

 

周りの男たちが盛り上がる話題に、しれーと乗っかりつつ話を聞き流していたわけです。

 

私自身、10代の頃はオナニーが日課になっていましたし、気持ちは理解できます。

 

しかし、彼らの全員が、毎日オナニーしているという真実を、私は「なんて馬鹿な奴らだ」と蔑みながら、その話を聞き流していました。

 

あのころは、単純にオナニーした後の惨めな感覚が嫌だからという理由でやらないだけでしたが、そのことが結果として、私の性エネルギーを無駄にすることなく活用されていたのだと、今になって実感します。

 

手軽にスマホで美女の裸を何人も見て、暖かい布団でほろ酔い気分で、妄想の中の従順な美女たちと戯れながら、足を延ばしながら果てる。

 

そんな異常な世界を無料で楽しめるのに、わざわざ女性を口説こうとするモチベーションを維持できるはずがありません。

 

それでも、若さというのは尊いもので、日々オナニーでエネルギーを浪費しつつも、ある程度の行動力は維持できるものです。

 

しかし、そうではないオナ禁を継続している男と比べると、どうしても行動力の打たれ強さに差が出てしまいます。

 

大概の男性は、一度女性に振られると折れてしまうのも、オナニーのやりすぎが原因なのでは…

 

私は狙ってオナ禁をしていたわけではありませんが、知らずに大きな恩恵を得るきっかけを掴んでいたのだと、最近の「オナ禁推奨本」を読んでいて気づかされた次第です。

 

 

余談ですが、私が初めて自慰行為を知ったのは、道端に落ちていた雨でぬれて、そして乾いて、カッピカピになったエロ本がキッカケでした。

 

意味も分からず、エロ漫画に出る主人公と同じように、どっぽん便所に向かってシコシコしていたら…

 

目が眩むほどの快楽を感じ、しかも何か得体のしれない尿とは違う液体が地底へ飛び落ちていく様を見た時、初めての幸福感と同時に、恐ろしいほどの自己嫌悪感に襲われました。

 

それから、高校生くらいまで中毒者になってしまい、計り知れないエネルギーを放棄してしまっていたと思うと…、まぁ過ぎたことは仕方ない!今を生きようと思う次第です。


 

まとめ

 

まとめ

 

「オナニー中毒、ポルノ中毒からの卒業!」

 

支配からの卒業を、あなたも手にしてください。

 

魔法から解けたかのように、頭がさえわたり、一気にモテだす…とまでは言いませんが…

 

少しずつ人生が好転に向かって動き出すきっかけになることでしょう。

 

時間とエネルギーの無駄遣いをやめて、モテ人生に歩み出してください。

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