【男から】ホテルへの誘い方!珍しい試金石を投じ、必殺フレーズで果実を得る!

  • 「ホテルへの誘い方が、分からない…」
  • 「恋愛下手でも使える、上手に男からホテルに誘う方法を知りたい!」
  • 「ホテルに誘うのが怖いから、いつもデートだけで終わっちゃう」

 

誘いに照れる女性

 

ホテルに誘うという行動は、男性にとっては非常にハードルが高いものです。

 

慣れてしまえば、なんてことはないのですが…。

 

慣れるまでには、誰しも経験が必要なわけです。

 

ただ、その経験をする上で、失敗してしまい、次に踏み出せなくなっている男性も多いのが実情ですね。

 

私に相談をくれる男性にも、ホテルの誘い方が分からないと悩んでいる男性は多いです。

 

そこで、今回は恋愛下手の男性でも使える「ホテルへの誘い方」という記事で解説してみたいと思います。

 

具体的な誘い方フレーズを解説するだけではなく、その前後のメンタル的な心構え、アフターフォローなどについても解説しています。

 

この記事を読めば、ホテルに誘うことに対する過度の恐怖を払拭し、経験を積むための行動が起こせるようになるでしょう。

 

 

ホテルに誘う時のマインドセット

 

女性をホテルに誘うつもりなら、一度や二度でメンタル凹ませてはダメ!

 

断られることを恐れない

 

誘いに乗るか乗らないか考える女性

 

女性にとって、ホテルに誘われてOKをするためには、心理的なハードルだけでなく、生理的なハードルもあります。

 

また、肉体的にアザがあったり、恥ずかしいところに出来物ができちゃっていたり…。

 

男性からすると些細な理由かもしれませんが、そういった何らかの事情を抱えたうえで「NO」と回答するケースも少なくありません。

 

その人との「初夜」であればあるほど、女性は万全の状態で臨みたいと考えるものです。

 

「いけると思って誘ってみたけど、駄目だった…」

 

一概にはいえませんが、その「いける」と思った感覚は間違っていたかもしれないし、間違っていなかったかもしれない。

 

本当はいけるんだけど、タイミングが悪かっただけかもしれない。

 

正解は分かりませんが、いずれにしても一度や二度、ホテルに誘ってみたけど断られた…という程度で凹むのはやめましょう。

 

女性というのは、大好きな俳優からホテルに誘われたとしても、一旦断ってみたりする生き物だということを念頭に置いておきましょう。

 

一般ピーポーの我々男たち、特に顔面で勝負できない私と同じような部類の男性諸君にとっては、ホテルに誘って最初は断られるっていうのが、当然ではないでしょうか?

 

断られた時にこの言葉は使わない

 

ホテルの前のデート

 

ホテルに誘ったけど、断られてしまった…。

 

ここで絶対に発してはいけない言葉があります。

 

それが「ごめん!」です。

 

ここで、つい「ごめん」といってしまいガチですが、これを言ってしまうと場の空気が一気にしらけます…。

 

女性は「申し訳ない」「私が悪いことをした」「なに、私が悪いの?」みたいな、その子によって感じ方は違いますが、一気に女性の気持ちをマイナスにしてしまいます。

 

もしかすると、「本当はもう一度誘って欲しい」、「最初の誘いに乗ると軽いと思われるから断ってみただけなのに…」、と内心思っている状態かもしれません。

 

ここで、気まずい雰囲気になる「ごめん…」なんて言われてしまっては、実はその気だった女性も萎えてしまいます。

 

では、ホテルに誘ってみたけど断られた時には、なんと返せばいいのか?

 

答えは、「褒める」の一択です。

 

「OK」と答えた後に、「かわいい」とか「その美貌だと誘いたくなっちゃう」とか、褒めておけば場がしらける心配はありません。

 

ホテルに誘ってみたけど、断られたという事実に直面した際には、一先ず「OK!」と言っておきましょう。

 

この最初の一言がでれば、そのあとは自然とプラスの雰囲気で会話を続けることが出来ます。

 

内心は「ホテルOK」と思っていた女性なら、ここで再度誘える雰囲気を醸し出してくれます。

 

  • 「誰にでも言ってるんじゃないの?」
  • 「えー、ホテルって私、あんまり行ったことないんだけど…」
  • 「近くにホテルってあるの?」

 

そこで、もう一度誘ってみると「もう、そこまでいうなら…」となり、OKになるケースも少なくありません。

 

「あ〜OK、どうしてもまだ一緒に居たかったからさ、だって〇〇ちゃん可愛すぎるからさ」なんていって笑ってやり過ごしましょう。

 

ここで「ごめん」と言葉が出てしまうと、そのあとはプラスに持っていくのがかなり大変です。

 

また、「なんで?」というのも、マイナスな雰囲気に流れやすい返しですし、同じくこれをプラスに持っていくという作業は骨が折れます。

 

女性は理屈を求められると苦手な生き物でもあり、「なんで?」と問い詰められると「えー、いや、あのー」といった感じで心理的にプレッシャーを感じやすい傾向にもあります。

 

プラスで終わらせておけば、また次のチャンスも訪れるというわけです。

 

下手すると10秒後にOKが貰える可能性もあります。

 

一度誘って、断られても、「OK」と笑って返して、「かわいいよ」なんて言いながら褒めていれば、遅かれ早かれチャンスはまた訪れるでしょう。

 

ストレートに誘うのはNG

 

そのホテルの誘い方はNG

 

女性は「建前(たてまえ)」を重んじる生き物です。

 

男性が思っている以上に、女性というのは建前を大事にしていますし、そこを雑にやられると気持ちが一気に冷めてしまいます。

 

既に何度もホテルを共にしているような関係なら話は別ですが…。

 

初めての子に対して、「ホテル行こうよ」といきなり誘って、黙ってついていくような子は殆どいません。

 

男性としては面倒な部分ではありますが、ワンクッション噛ます必要があるということを絶対に覚えておいてください。

 

男性によっては「むずがゆくなるような会話」をしなければならない場合もありますが、このワンクッションがないと「無礼ね!」と思われて拒否されてしまいます。

 

いわば「儀式」だと思って、ダイレクトに誘うのではなく、間接的に誘うということを怠らないようにしましょう。

 

では、メインであるホテルへの誘い方について解説していきます。

 

ホテルへの誘い方

 

誘いOK

 

まず前提として、初デートの際にはホテルに誘わないでください!

 

これは賛否両論あるかもしれませんが、私は絶対に初デートで盛り上がったとしても、その日は駅まで送ったりして、丁重に帰路についてもらっていました。

 

女性からすると、「今日はOKだったんだけどなぁ」って感じの雰囲気をチラつかせてくれるケースもありましたが、これは私の決め事です。

 

最初から「今日は誘わない」と決めてデートしてください。

 

デート中ずっと、「誘おうか、誘わまいか」と迷いながら、結局最後は「誘わない」って諦めのような感情でデートしてしまうと、女性にもその「優柔不断さ」が伝わります。

 

「なにがあっても、今日は誘わない」と決め打ちしてください。

 

デートの間は純粋に彼女との時間を楽しむ、彼女のことをもっと知るための時間だと割り切って「投資」しましょう。

 

その方が気が楽になったりするので、初デートの成功率アップにもつながります。

 

初回のデートでホテルに誘わないっていうだけで、二回目のデートの後の「ホテル性交率」が格段にUPするのを実感しているからです。

 

ホテルに誘う前の食事

 

レストラン

 

ホテルの前に食事に行くケースが多いと思います。

 

その際には、居酒屋でもレストランでも、バーでもどこでも良いと思うのですが…。

 

大事なのは、「席の座り方」です。

 

一番避けたいのが、向かい合って座った状態です。

 

向かい合って座ると、出鼻でつまづくこともあるから、カウンター席がお勧めですね。

 

なぜ、向かい合って座ると良くないのか?

 

それは、ホテルに誘う前にやっておきたい「ボディータッチ」がやりづらいからです。

 

ボディータッチといっても、難しいことをやる必要はありません。

 

会話の流れで軽く肩を小突くようなボディータッチで良いのですが、これを対面に座った状態でやるのはシンドイ…。

 

また、対面に座ってしまうと、女性が席に座って上着を脱ぐ時や、座った時の目のやり場に困ることが多々あります。

 

2回目ですでに打ち解けている場合ならそこまで気にしなくてもOKですが、初回のデートの場合には座る席には特に注意してみましょう。

 

女性の警戒心がマックスでスタートしてしまいやすく、慣れていない男性はそこで面食らってしまいます。

 

 

誘えるかどうかの珍しい試金石とは?

 

二回目のデートを迎えた際に、いざホテルに誘う前に試してほしいことがあります。

 

それを私は「試金石(しきんせき)」と呼んでいますが、ホテルに誘えるかどうか、成功率は十分にあるかどうかを調査する方法です。

 

一つ目が会話、二つ目がボディータッチになります。

 

会話

 

男女の会話

 

会話の流れで、以下のことを聞いてみて下さい。

 

「明日って何か予定あるの?」

 

この質問に対する答え次第で、ホテルに誘えるかどうか判断ができます。

 

  • 「明日?何もないよ」
  • 「あしたは、夕方から予定があるだけだね」

 

何も考えずに、正直に答えているケースもあるので、100%ではありませんが…。

 

ただ、食事のあとのホテルに誘うのがNGだと考えている女性の場合は、ここで必ず「朝から予定がある」とか「明日仕事だから今日は早めに帰るね」とか。

 

次は無いよって感じの返事をしてきます。

 

明日は何もない的な発言をする女性に対しては、ホテルへ誘う第一関門はクリアしたと判断していいでしょう。

 

他にも、以下のような会話や特徴があれば、第一関門はクリアです。

 

  • 電車なのに終電を気にしていない
  • 次どこ行くって聞いてみて「ゆっくりできるところがいい」と返す
  • お酒飲んだら眠くなってきたとか言う
  • 女性側からのボディータッチが多い
  • ポーチを持ってトイレに行く(化粧直し)
  • 「次どこ行く?」→「どこでもいいよ」

 

ボディータッチ

 

女性の指

 

ボディータッチに凄くハードルを感じる男性も多いようです。

 

正直、私はボディータッチは必須ではないとは思っています。

 

ただし、ホテルに誘えるくらいの距離感にある女性なら、自然とボディータッチが出てしまうくらいの関係になっているのが良いでしょう。

 

軽く肩をパンチしたりする程度のボディータッチも憚れるような、距離感のある関係ならホテルに誘っても失敗する可能性が高いです。

 

私がよく使うのは、テーブルに置かれている女性の手を「デコピン」みたいに軽く弾く(はじく)方法です。

 

話の間とかで、軽く指をデコピンすると…。

 

  • 女性:「なに〜(笑)」
  • 私:「いや、綺麗な指だなぁって思って…」
  • 女性:「そう?言われたことないけど(笑)」
  • 私:「綺麗なものみると、つい弾きたくなる(笑)」
  • 女性:「意味わからんし(笑)」

 

こういう変わったボディータッチをしてくる男性は少ないので、女性はほぼ笑ってくれます。

 

最初から手をつなぐなどの「いかにもなボディータッチ」は、個人的には攻めすぎな感がありますね。

 

下手な使い方をすれば、女性に緊張が走り、場の空気がよどみます。

 

慣れていない男性は、下手にやらない方が無難です。

 

キスにしてもそうです、私は試したことありますけど、これは上級テクニックなので初心者にはお勧めしません。

 

基本、私はそういう場所以外でキス以上の事はしないと決めていますし、そもそも性行為の時以外にキスしたりするのが苦手なんですよね。

 

そのまま先に進めない、生殺しのような気分になってしまうので(笑)

 

まぁとにかく、慣れていないと、彼女側にも微妙な空気が伝わってしまいますから…。

 

会話が盛り上がったタイミングでデコピンを指先に向かって打ち込みつつ、その流れで「手相を見せて」といって手を握る流れ、これを私は多用していました。

 

  • 「てかさ、手相見せてくれない?」
  • 「え〜、手相見れるの?」

 

実は、毎回このパターンしか使っていない(笑)

 

そのために、簡単な手相の知識についてもインプットしています。

 

 

ここで手を握れば、もう前戯の前戯は終了といった感じです。

 

ホテルへの誘い方フレーズ集

 

ホテルOK

 

試金石を投じて、問題ない!いける!と踏んだ場合には、ほぼストレートな誘いじゃない?といった感じでも全然OKです。

 

  • 「〇〇ちゃんと、どうしても行きたい所があるから付き合ってくれる?」
  • 二人だけで話せるところに行こうよ!」
  • 連れていきたい所があるから、付き合ってくれない?」

 

あと、もう打ち解けている状態だって確信しているときは、「ホテルに付いて来てください!」って笑いながら言っちゃったりもします。

 

脈ありだったら「何かするでしょ〜」とか「え〜、何する気〜」とか、嫌だとははっきり言いません。

 

  • 「いやがるようなことは絶対にしないから、大丈夫!」
  • 「海外ドラマとか映画も見れるし、カラオケも歌いたかった歌えるし…、ね、行こ!」

 

これもタテマエではありますが、かならず「乱暴にはしない」ということを断っておく必要があります。

 

「何する気?」と聞かれて、「いいから、いいから」と返すパターンが多いように見受けられますが、これは女性の気持ちに対して「雑さ」「怖さ」を多少なりとも抱かせてしまいます。

 

女性は、その男性と初めてホテルに行くことに対して、よほどビッチな子でなければ「警戒」「恐怖」を多少なりとも抱えています。

 

「いやがることは、絶対にしない!」

 

きちんと、断っておく必要がありますし、実際に嫌がられた時は絶対に無理やり手を出すようなことはしないと心に誓ってください!

 

(ただヤリタイだけの女性を傷つけるような野暮な男性は、このブログを見ないで下さいね)

 

こういったフランクな返しをすれば、女性としては「タテマエを守ってくれた」ということで嫌じゃなければ付いて来てくれます。

 

ホテルの場所やプランを下調べしておく

 

ホテルに誘うつもりのデートのプランについては、最低限の下調べが必要です。

 

一件目からの道順

 

最低でも、1件目の場所とホテルの場所の位置関係くらいは抑えておきましょう。

 

今はスマホで簡単に道順も分かりますし、道に迷って右往左往して女性の気持ちを冷めさせてしまうってパターンは昔程は起こりえないでしょう。

 

しかし、一件目の近くにホテルがない、タクシーで20分程度走らないとない、というのでは、スムーズにホテルに誘いにくくなってしまいます。

 

歩いて行ける距離にホテルがあるのがベストです。

 

食事のあと、ほろ酔い気分で夜風に当たりながら、手をつないで歩き、車道に女性に立たせないように気遣ってあげて下さい。

 

満室の場合の予備も準備しておく

 

可能であれば、ホテルは2つピックアップしておきましょう。

 

週末などは満室になっているケースが多いので、1件目が駄目だった場合にテンパることが無いように準備しておきましょう。

 

まとめ

 

まとめ

 

男としてのマインドセットから、ホテルへの誘い方について解説してきました。

 

  • 一回目のデートではホテルに誘わないこと
  • 試金石として指にデコピン→手相占い
  • ホテルへの誘い方フレーズ集
  • ホテルに誘う際には「乱暴なことをしない」と強調すること

 

これらを抑えておけば、女性も安心してホテルの誘いに乗ってくれることでしょう。

 

スマートに女性をホテルに誘って、楽しいひと時を満喫してください。

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